なでしこの炊飯器を選んだわけ

なぜ私がなでしこの炊飯器を選んだのかお話します♪

 

 

炊飯器のふたをあけたところ

 

 

実は玄米を発芽させて炊飯まで出来る炊飯器は、
他にももう一機種ありました。
※オークションや生産中止になった製品が流通しているものは除く。

 

 

それが酵素玄米Pro2というもの。
機能的にはほぼ同じで、発芽・発芽玄米炊飯・玄米酵素ごはん・おかず調理など、
いろいろな用途に使えるのは共通です。

 

 

ただこちらのほうが1.8気圧なので、なでしこ健康生活よりも0.1気圧高いんです。

 

 

だからその部分には惹かれたんですが、
やっぱり韓国製ということと、お値段が高いことが気になりました(^_^;)

 

※なでしこ健康生活は日本製。

 

 

酵素玄米Pro2は63,000円、なでしこ健康生活は54,800円。
どちらも送料は無料なのですが、
8,200円の価格差があるんです。

 

 

あともう一つ気になったのが内がまのこと。
なでしこの内がまはダイヤモンドフッ素コーティングになっていて、
熱伝導率が非常に高いのが売りの一つになっています。

 

 

なでしこ健康生活のお釜をアップにした写真

 

 

でも酵素玄米Pro2のほうは、
内がまについては特に触れていないんですよね。
ということは、普通のフッ素コートのお釜なんだろうな〜と思ったわけです。

 

 

熱伝導の良いお釜なほうが、
0.1気圧の差よりもおいしく炊けるんじゃないかな?と勝手に予測。
こればかりは食べ比べてみないとわかりませんが(笑)

 

 

…という具合に考えをつめていって、
最終的になでしこ健康生活に決めました!
注文したあともすぐに届きましたよ〜♪

 

 

なでしこ健康生活を外箱ごと持っている写真

 

 

実際に発芽から炊飯までした発芽玄米ご飯を食べてみて、
おいしくて満足しています(^-^)

 

 

ちなみに残っていた白米をこの炊飯器で炊いてみたところ、
これも今までにない美味しさで同じお米とは思えないほど!

 

 

やっぱり炊飯器の性能が違うんだな〜と
あらためて感心したわたしです♪

 

 

>>なでしこ健康生活の公式サイトへ行ってみる